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次世代のハイブリッドフロアコーティング

セラミックガラスフロアコーティング

30年保証

〇(一社)日本塗料工業会
F☆☆☆☆【登録番号:M16003】
〇(一社)抗菌製品技術協議会
SIAA登録番号:【JP0122367A0001X】
SIAA登録番号:【JP0112367A0001W】

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コーティング剤の安全性・性能評価など第三者機関にて登録・評価試験実証済の確かなフロアコーティング専門店です。

お客様の声一覧

よくあるご質問Q&A

  • セラミックガラスコーティングの特徴を教えてください。
  • シリコンフロアコーティングの得意とする、耐水性・耐薬品性・耐熱性・防滑性と、ガラスフロアコーティングの得意とする、耐久性・耐摩耗性・耐傷性のそれぞれの得意性能を融合可能とし、無機と有機の性質を兼ね備える次世代のハイブリッドフロアコーティング剤です。
    その為、従来のシリコンタイプやガラスタイプより耐久性や耐傷性などのコーティング性能が向上し、従来のフロアコーティングでは実現できなかった光沢(艶)感を微光沢タイプor高光沢タイプとお客様のお好みに合わせてお選びする事が可能です。
    また、セラミックガラスフロアコーティング専用の下地剤を使用する事により、床材とセラミックガラスコーティング層をしっかり密着・定着させ、シリコンタイプやガラスタイプより長期的にフローリング材を保護致します。
  • 硬いフロアコーティングはひび割れたりしないですか?
  • フロアコーティングの中で、最も硬いセラミックガラスコーティングや、硬度なガラスコーティングを施工する場合、コーティングする床材や施工時の気温や湿度により、施工方法などがことなります。 その為、施工技術の乏しい施工会社にて誤った施工方法やコーティング剤の塗布量の場合、硬いフロアコーティングのタイプは、コーティング層にひび割れたり、亀裂の入ったように仕上がる場合がございます。
    当社は、自社の厳しい社内研修制度・コーティング施工資格試験等をクリアした、コーティングを熟知したスタッフにて施工させて頂いておりますので、ひび割れたりなどの施工不良はございませんのでご安心下さい。
  • フロアコーティングの保証はどうなってますか?
  • 各種、フロアコーティングのタイプにより、施工品質保証期間は異なります。
    ・セラミックガラスフロアコーティング・・施工品質30年保証
    ・シリコンフロアコーティング・・・・・・施工品質20年保証
    ・ガラスフロアコーティング・・・・・・・施工品質20年保証
    ・UVフロアコーティング・・・・・・・・施工品質20年保証
    ・水性ウレタンコーティング・・・・・・・施工品質 3年保証
    また、フロアコーティング施工品質無料保証内容は下記の通りとなります。
    ・施工時に埃やゴミの混入が有った場合
    ・施工時の塗りムラ・カスレ・塗り残しがある場合
    ・施工時に発生したと思われる汚れなどが有った場合
    ・施工時に起因して問題が生じた場合
    ・水拭きなどの日常清掃による剥がれが生じた場合
    ・床材との相性が合わず密着不良が生じた場合
    ※弊社では、施工後のアフターサービスに関しまして、お電話で状況をご確認させて頂き、ご訪問にて現調確認作業もさせて頂いておりますのでご安心下さい。
    下記の場合などは、無料保証対象外となり、有料補修対応となります。
    ・リフォームや定期点検等による張替え等
    ・使用上の誤りや故意による破損や損傷など
    ・落下や突起物・荷物の引き摺りなどの損傷など
    ・当社以外での補修などが行われた場合
    ・使用状況の著しい誤りによる破損や損傷(椅子などの使用による引き摺り傷など)
    ・天災や災害等による破損や損傷によるもの(日焼けや結露による損傷を含む)
    ・ボンドやテープ類等の粘着物が付着し損傷したもの(耐震マット・傷防止マット・滑り止めシートを含む)
    フロアコーティング施工に関しての、補足事項は下記の通りとなります。
    ・既についている傷や汚れは、完全にきれいには補修・除去できません。
    ・施工引渡し後にご連絡頂きました傷や汚れに関しましては、当社では対応出来かねる場合がございます。
    ・施工後、お荷物搬入業者様や電化製品設置業者様へ、お荷物は引き摺らないように持ち上げて搬入して頂き、作業箇所へは毛布などで養生をお願い致します。
    ・お荷物搬入業者様や住まいの定期点検にて、補修作業等が発生した場合は必ず当社までご連絡下さい。
    ・施工後、48時間以内は、カーペット・マットなどの施工箇所を密封するものは置かないように注意して下さい。
    ・カーペットやラグ・マット(敷物)など、床面に色移りする場合がございますので一度、使用される敷物をクリーニングしてからご使用ください。
    (敷物の滑り止め対策の粘着製品のご使用もお控え下さい)
    ・スリッパをご使用される場合は、裏面がフェルト系の柔らかい素材を使用している物をご使用ください。
    ・施工後、補修作業等を行う場合は、床材のピース単位にての補修作業にてご対応させて頂きます。
    (補修作業箇所と補修作業対象外箇所と光沢(艶)の差が生じる場合がございます)
  • フロアコーティングと市販ワックスやサービスワックスって何が違うの?
  • 一般的にホームセンターなどで販売されているワックスは、フローリングのツヤ出しが主な目的のため、耐摩擦性・耐水性は低く、頻繁なメンテナンスが必要です。
    一方、フロアコーティングは、フローリング材の表面に強靭なフロアコーティング層を形成しますので、フローリング材の高級感ある光沢を保ちつつ、生活キズや水分などから長期間フローリング床を保護します。また、通常のワックスですと3~4ヶ月毎にフローリング床のお手入れが必要ですが、フロアコーティングは約20~約30年もの間、ワックスの塗り直しのような定期的な床のお手入れが必要なくなります。ワックスは、短期間、美観を向上させますが、フローリング材を傷や汚れから保護する効果は無いに等しく、フロアコーティングは、生活傷や汚れからガードし、長期間、高級感ある上品な光沢を維持する効果がございます。
  • ワックスが塗ってある床材でも、フロアコーティングは可能ですか?
  • もちろんフロアコーティングの施工は可能です。
    塗ってあるワックスを剥離(はがす)し、清掃・アルコール洗浄などを行ってから、ご希望のフロアコーティングを施工致します。
    既に塗られているワックスなども、剥離(はがす)出来ないタイプもございますので、ワックスの種類や何回位ワックスを塗られたかをお教え頂けますと、施工当日の作業がスムーズです。 また、中古物件などの場合は、以前お住まいの方のご使用状況などが不明な場合は、無料現調サービスも行っておりますので、お気軽にご相談下さい。
  • ワックスフリータイプのフローリング材にはフロアコーティングは必要ないのですか?
  • 近年、お客様からの一番多いお問合せで内容で、売主や施工主より「ご新居の床材は、ワックス不要のフローリングなのでコーティングは出来ない・必要無いなどの説明が有りましたがどうなのでしょうか?」とお問合せ頂きます。近年の住宅フローリング材は、オレフィンシート素材に木目を印刷したオレフィン化粧シートタイプや床材表面に硬質シート加工フィルムタイプを使用している床材が多数を占めております。特徴として、従来の突板タイプの床材に比べ、一定期間ワックス掛けをおこなわなくても、一定期間の美観などを保つ事は可能としておりますが、ワックス掛けをしなくていい訳ではない為、床材メーカーの取扱説明書などにも自社のワックスの購入や定期的な塗布を推奨している記載などがあります。
    シートフローリングタイプの床材表面は、プリント(木目印刷)シートの為、プリントシート部分が剥がれやすい・水に弱いなどの弱点がございます。フロアコーティングは、オレフィン化粧シート表面や硬質シート加工フィルム表面の上から、さらに強靭なフロアコーティング層を重ね、日常生活のダメージや水分から長期間保護します。また、手間のかかるワックス掛けも長期間必要ないことから、一般的に床材メーカーの保証は2~3年前後ですが、弊社のフロアコーティング層の施工品質保証は20年~30年と長期的に可能でございますので、弊社ではワックス不要タイプのフローリング材へもフロアコーティングを推奨致しております。
  • 床暖房機能付きフローリング材へ、フロアコーティングは施工出来ますか?
  • もちろん施工可能でございます。 床暖房用のフローリング材は、熱による収縮や乾燥を防ぐために通常のフローリング材に比べ乾燥した状態にありがちです。その為、湿気には弱く、通常のフローリング材よりも水分を吸収しやすい状態と言えます。湿気などの水分の浸入を予防する為にも、フロアコーティングは最適なアイテムとなります。
    また、当社のフロアコーティング剤は、床暖房機能や性能へ、悪影響を及ぼす事はございませんのでご安心下さい。
  • 様々なフローリング材がありますが、どんなフローリング材へもフロアコーティングは出来ますか?
  • フローリング材は、シートフローリング材・無垢フローリング材・突板フローリング材など、多くの床材メーカーより販売されております。
    フローリング材のタイプ(シートタイプや無垢タイプ)だけでは、どのフロアコーティングタイプが適しているのかと判断しにくい場合もございます。
    基本的には、国内のフローリング材メーカーの販売しているフローリング材で有れば、ほぼフロアコーティング可能でございます。
    その中でも、最適なフロアコーティングのタイプをご案内させて頂くに辺り、当社では、お客様へフローリング材のメーカー名と品番を事前にお伺いさせて頂いております。
    その情報を基に、これまでの施工実績データなどから最適なフロアコーティングをご提案させて頂いております。
    また、特殊なフローリング材や事前にサンプル施工をご希望のお客様に関しましては、当社までサンプル板材をお送り頂きましたら、ご希望のフロアコーティングをサンプル施工してご返送させて頂く事も可能でございますので、その際は、お気軽にお問い合わせ頂きましたらと思います。
  • フロアコーティングの施工中は臭いがしますか?
  • フロアコーティング剤は、コーティング塗料となりますので、施工中は塗料の臭いが発生致します。
    施工終了時の、お引渡しの際には若干ではございますが、臭いが残っている場合がございますが、翌日、窓を開けて空気の入れ替えをして頂きましたら臭いは無くなります。
    また、既にご生活中の場合のフロアコーティング施工は、キッチンやお風呂場などの換気扇にて施工終了後も換気して頂きましたらご生活に支障はございませんのでご安心下さい。
  • ウォークインクローゼットや階段下の収納などの床面もフローリング材なのですが、フロアコーティング可能ですか?
  • お申込み頂いております、施工箇所(例えば、リビングや洋室・廊下など)にございますクローゼットや収納内部の床面部分がフローリング材の場合は、サービスにてフロアコーティング施工致しておりますのでご安心下さい。 但し、サービスルームや書斎などの、約4帖のお広さを超える箇所の施工に関しましては、別途、追加料金を頂戴する場合がございます。
  • フロアコーティング剤は、人体に安全なのでしょうか?
  • 当社が使用しております、フロアコーティング剤は、下地材・仕上げ剤の両方とも全ての商品におきまして、下記の安全性確認・安全性の登録を済ませたフロアコーティング剤を使用しておりますので、小さなお子様からご高齢のお客様・ペットまで、みなさまご安心してご利用頂く事が可能でございます。
    ・安全性の登録・・・登録機関:一般社団法人 日本塗料工業会 / ホルムアルデヒド自主管理商品(最上位等級のF☆☆☆☆取得)登録済
    〇セラミックガラスコーティング剤・・・・・【F☆☆☆☆登録番号:M16003】
    〇セラミックガラスコーティング剤(光沢)・【F☆☆☆☆登録番号:M16004】
    〇シリコンコーティング剤・・・・・・・・・【F☆☆☆☆登録番号:M16005】
    〇ガラスコーティング剤・・・・・・・・・・【F☆☆☆☆登録番号:M16006】
    〇プライマー(コーティング下地剤)・・・・【F☆☆☆☆登録番号:M16007】
    ・安全性の確認・・・評価試験実施機関:一般財団法人 日本食品分析センター
    〇試験項目:器具及び容器包装の規格【食品、添加物等の規格基準(昭和34年厚生省告示第370号)】
    ※評価試験結果:カドミウム及び鉛・重金属・過マンガン酸カリウムの全てにおいて限度内の試験結果のことから、食器やお箸など、口に入れる用具と同等レベルの安全性 ・安全性の確認・・・評価試験実施機関:一般財団法人 ボーケン品質評価機構
    〇試験項目:VOC13物質の放散速度の測定試験
    ※評価試験結果:VOC13物質の全ての揮発性有機化学物質の測定値定量限界値未満との評価試験結果にて安全性の確認済
  • フロアコーティングのサンプルはありますか?
  • 各種、フロアコーティングのサンプル板をご用意致しております。
    ホームページ上のフロアコーティング無料サンプル請求のメールフォーム、またはお電話にてお問合せ頂きましたらご郵送させて頂いております。
    また、フロアコーティングサンプルが届きましたら、各種コーティングの光沢(艶)感の違いや、滑り具合の違いなどの、実際に見て・触れて性能の違いを実感して頂けます。
  • フロアコーティングの施工にはどれ位の時間がかかりますか?
  • 天候や季節により、多少前後致しますが、3LDKタイプのご新築マンション(ワックスの剥離作業が無い場合)で、約5時間~6時間前後となります。
    ワックスの剥離作業が必要な場合や、お荷物の移動が必要な場合は、プラス約2時間~3時間前後必要でございます。
    施工当時の朝のお立合い時に、お客様のお住いの状況を確認し、その日の天候と合わせて施工スタッフより施工終了の目安時間をお伝えさせて頂いております。
    お戻り頂きますお時間の、約1時間前に施工スタッフよりお客様へお電話にて正確なお時間をお伝えさせて頂いております。
  • フロアコーティング施工後、どのくらいで入室できますか?
  • フロアコーティング施工後のお引渡しの際には、スリッパ等をお履き頂き、入室・歩行可能でございます。
    施工当日は、施工箇所へお荷物を置きっぱなしにしたり、水分などを垂らさないようにご注意下さい。
    また、最短で施工日の翌日からお荷物の搬入等は可能ですが、施工面を密封する物(段ボールやカーペット・マットなど)は置きっぱなし・敷きっぱなしにしないようにご注意下さい。(お引越しのベストタイミングは、施工後48時間以降を推奨しております)
  • 施工当日までに準備しておく事はありますか?
  • フロアコーティング施工には、電気(掃除機)・水道(水拭き)をご使用させて頂きますので、電気と水道がご使用可能かを事前に確認お願い致しております。
    また、ご新築様の場合、電気は使用できるが照明器具が付いていない場合が多いですが、当社にて仮設照明を準備しておりますので電気が使用できる状態で有れば大丈夫です。
  • 駐車場は準備した方がいいですか?
  • マンション様の場合、業者用・来客用の駐車場があられますマンション様の場合は、事前に、管理人様へ空きが有るのかをご確認頂けますと助かります。
    戸建て住宅様の場合は、駐車場を敷地内に駐車場が有られるお客様へは、駐車場をお貸し頂けますと助かります。
    ※駐車場が無い場合は、近くのコインパーキング等に駐車し、お伺いさせて頂きます。(お客様へ駐車料金等のご請求はございません)
  • フロアコーティングの施工前に掃除はしておいた方がいいですか?
  • フロアコーティングに限らず、ハウスコーティングを施工させて頂く施工箇所に関しましては、施工スタッフにて清掃させて頂いてからコーティング施工致しますので、お客様にて施工当日までに、事前に清掃等をして頂く必要はございません。
    中古住宅の場合、サービス清掃では落とせきれないカビや汚れ・水垢が残る場合がございます。
    また、既にお住い頂いているお客様に関しまして、貴重品等はお客様にて管理して頂き、細かいお荷物や収納内部のお荷物等は施工当日までに事前に施工箇所以外の場所へご移動をお願い致しております。 ※バルサン等の害虫駆除剤のご使用は、施工前日まにご使用頂くか、施工後5日以降にご使用下さい。
  • フロアコーティング施工日に、他の設備工事をお願いしても大丈夫でしょうか。
  • 基本的に、フロアコーティング施工日にはご遠慮頂いております。 フロアコーティング施工中は、ほこりの混入等を防ぐ為、施工スタッフのみの最低限の出入りとさせて頂きたいからです。 万が一、フロアコーティング施工当日に、当社以外の業者様の出入りが有られる場合は、施工前日までにお知らせ頂けましたらと思います。
  • 施工後のお手入れについて教えてください。
  • フロアコーティングを施工した床面は、洗剤成分を含まないドライペーパーやモップなどで表面の埃や汚れを取り除いて頂き、固く絞った雑巾などで水拭き・乾拭きして頂くだけで簡単に長期間、衛生的に保つ事が出来ます。水拭き・乾拭きだけでは取除けない、頑固な汚れやべたつく汚れに関しては、中性洗剤を約10倍位に薄めたもので洗剤拭き・水拭き・乾拭きの順でお手入れして下さい。(洗剤使用後は、水拭き・乾拭きで洗剤成分を取り除いて下さい)また、粘着性のある掃除道具等の使用は避けて頂き、掃除機を使用する際は掃除機本体を持ち上げて頂き掃除機の吸い込み口を軽く床面にあてて使用して下さい。
    時代と共に、お掃除道具や電化製品も様々な商品が発売されております。使用してもいいのかな?とお悩みの場合はお気軽にお問合せ頂けましたらと思います。

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