任せて安心! 快適ライフのお手伝い!

次世代のハイブリッドフロアコーティング

セラミックガラスフロアコーティング

30年保証

〇(一社)日本塗料工業会
F☆☆☆☆【登録番号:M16003】
〇(一社)抗菌製品技術協議会
SIAA登録番号:【JP0122367A0001X】
SIAA登録番号:【JP0112367A0001W】

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コーティング剤の安全性・性能評価など第三者機関にて登録・評価試験実証済の確かなフロアコーティング専門店です。

防カビコーティング・
フッ素コーティングとは

防カビコーティング

カビをはじめとする微生物はあらゆる素材に発生・繁殖し、住まいや人体へ様々な被害をもたらします。住まいのカビは美化を損なうばかりか、健康の大敵!!放っておくととても怖いカビは、感染症の原因にもなります。防カビコーティングは有害成分を含まない新配合のコーティング剤を使用し、あらゆる箇所に発生するカビを防ぎます。住まいの美化を守り、感染症の予防にも役立ちます。

300菌全てに対応

防カビコーティング(カビ抑制性)

左の食パンへ防カビ剤を塗布し、右の食パンはそのままの状態で60日放置した状態です。コーティングをした方は、しっかりとカビの菌をシャットアウトしました。

防カビコーティングの仕組み

シリコーンに混合した防カビ剤は、塗布後、図のような状態になります。そしてこの表面にでている防カビ剤にカビ等の微生物が接触し、死滅させます。防カビ剤の成分が溶出しているわけではないので安心してご使用下さい。

フッ素コーティング

水あかなどの汚れを取るための無理なお掃除は、素材を痛めるだけでなく、さらに汚れが付きやすくなってしまいます。
フッ素コーティングは、素材にフッ素コートを施すことにより、素材本来の輝きを守ります。
またフッ素が湯あか・水あか・スケール(カルシウムなどが堆積したもの)などの付着を未然に防ぐので、日常のお手入れが軽減されます

ラクラクお掃除

フッ素コーティング(防汚性)

大理石の上にコーティング剤を塗布し、コーヒー・オレンジ・醤油をたらし3時間放置し、その後、中性洗剤を薄めたもので水拭きしました。浸透する事無く綺麗に拭きとれました。

フッ素コーティングの仕組み

超微粒高分子フッ素樹脂が、素材の0.2 ミクロン(0.002 ミリ)の隙間まで入り込み、汚れの浸透を防ぎます。頑固で落ちにくい水あかなどの汚れも落としやすくなります。

防カビコーティング・
フッ素コーティングの施工箇所

防カビコーティング

エプロン内部までしっかりガード!
洗濯機置き場までしっかりガード!
ゴムパッキンもしっかりガード!
防カビコーティング施工範囲
お風呂場 バスタブ内側・バスタブ外側・バスタブコーキング・天井・壁面・浴室換気扇・収納棚・出入り扉・排水溝
洗面所 壁面クロス・天井クロス・収納内部・洗濯機置場ドレンパン・洗面台脇コーキング
トイレ 壁面クロス・天井クロス・収納内部
キッチン 壁面クロス・天井クロス・収納内部・人造大理石脇コーキング
収納 天井・壁面の全面

フッ素コーティング

ゴムパッキンもしっかりガード!!
シンク内部もしっかりコーティング!
水栓金具もしっかりコーティング!
フッ素コーティング施工箇所
浴槽 バスタブ内側・バスタブ外側・バスタブコーキング
浴室 天井・壁面・浴室換気扇・照明・蛇口金具・排水溝・シャワーホース・シャワーヘッド・収納棚・出入り扉
洗面台 洗面ボール・天板・収納扉表面・蛇口金具・スイッチコンセント・コーキング・タオル掛け
トイレ 水タンク外側・便器内側・便器外側・便座カバー・便器蓋・スイッチコンセント・水洗金具・タオル掛け・トイレットペーパーホルダー
キッチン 人道大理石天板・シンク内部・蛇口金具・壁面パネル・ガスレンジ・レンジフード外側・戸棚表面・目地・コーキング・スイッチコンセント

防カビコーティング・
フッ素コーティングの施工の
お手入れ方法

防カビコーティング施工後のお手入れ方法

御使用後はなるべく乾燥するように心がけ、水あか・カルキ(塩素系)等の汚れは早めにふき取ってください。万一カビが発生しても、水拭きや洗剤等で取り除きやすくなっています。浴室の日常のお手入れとしては、使用した後、浴室全体にシャワーで水をかけることをお勧めします。水シャワーにより、石鹸やシャンプーなどの汚れが洗い流され、さらに湿度が下がりやすくなるため、カビを防ぐのに最も効果的です。

フッ素コーティング施工後のお手入れ方法

研磨剤入り洗剤(クレンザーなど)・硬い物(金ダワシ・スチールウールなど)でのお掃除は避け、やわらかい布などを使って汚れを取り除いてください。日常のお手入れは、中性洗剤を10倍くらいに薄めたものでお手入れしてください。また浴室や洗面台の場合、ご使用になられた後に水分をきれいに拭き取っていただくと、フッ素コーティングの効果が持続します。

大理石コーティング・石材(タイル)コーティングとは

大理石コーティングとは

天然の石材や砕いた大理石を樹脂やセメントなどで固めた人造大理石(テラゾー)の多くは、吸水性があるため常に水や湿気を吸収し、温度変化により蒸発する性質があります。※石は呼吸するとも言います。
そのため、石材の呼吸を妨げてしまうコーティング剤を施工すると、石の呼吸を阻害してしまい、剥がれやコーティングの劣化による白化現象を発生していまう場合がございます。材質の性質を判断し呼吸を妨げない材質に合ったコーティング剤を使用する事で、シミや汚れからしっかりガード致します。

大理石コーティング施工例

マンションの玄関大理石施工例

マンションのエントランス大理石施工例

お風呂場の壁面大理石施工例

石材(タイル)コーティングとは

多孔質のタイル素材は、性質上、数多く無数の穴があいており汚れ等が浸透しやすくなっている為、石材(タイル)コーティングは、基材内部に浸透して優れた撥油性と撥水性を持った保護層を形成し汚れの浸透を抑制するため、汚れにくく、また汚れても容易に除去出来るのでメンテナンスの負担を軽減します。石材の吸収率を著しく低下させ裏面からの水分・不純物の吸い上げを抑制し、凍結によるヒビ割れ・劣化・風化を抑制します。 石材(タイル)の風化・劣化・エフロレッセンス(白華)を抑制し長期にわたり保護します。

石材(タイル)コーティング施工例

戸建て住宅のタイル洗浄 → 濡れ仕上げ施工例

戸建て住宅のタイル洗浄 → 素材仕上げ施工例

実験動画

石材(タイル)コーティング
施工作業風景

高圧洗浄機を使用して、タイル表面の汚れを除去
頑固な汚れは、ポリッシャーを使用し汚れを除去
水分を乾燥させてコーティング剤をローラーで塗布
細かい箇所は、刷毛を使用してコーティング剤を塗布
コーティング剤塗布後、約2時間乾燥させて終了

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